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お知らせ

SUUMO リサーチセンターからのお知らせを掲載します。

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  • 「横浜」が9年連続で1位「船橋」「舞浜」「つくば」が過去最高位に

    総合1位は9年連続で「横浜」。以下、2位「大宮」3位「吉祥寺」4位「恵比寿」と、上位4位までが2024・2025年と同じ結果となった。7位「品川」は昨年より1ランク順位が上昇した。
    TOP50以内では、12位「船橋」、15位「舞浜」、24位「つくば」、43位「大船」、49位「市川」は2018年以降で最高順位となった。

    住みたい街(駅)ランキング<1位〜10位>

    得点ジャンプアップした街(駅)ランキングは「高輪ゲートウェイ」が1位に

    昨年と比べて最も得点が上昇したのは「高輪ゲートウェイ」(126点→191点)。以下、2位「飯田橋」(156点→213点)、3位「センター北」(96点→151点)が続く。
    得点がジャンプアップした上位10駅のうち、神奈川県に所在する駅が半数を占める。

    得点ジャンプアップした街(駅)ランキング<1位〜10位>

    得点ジャンプアップした街(自治体)ランキングでは「東京都北区」が1位に

    昨年と比べて最も得点が上昇した自治体は「東京都北区」(392点→517点) 。以下、2位「浦安市」(709点→827点)、3位「千代田区」(1546点→1660点)が続く。
    東京都の自治体以外では、「浦安市」「横浜市戸塚区」「流山市」「千葉市美浜区」「横浜市保土ケ谷区」が10位以内にランクインした。

    得点ジャンプアップした自治体ランキング<1位〜10位>

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    9,000人
    調査実施期間
    スクリーニング調査:2025年9月22日(月)~2025年11月20日(木)
    本調査:2025年10月6日(月) ~ 2025年11月20日(木)
    調査機関
    株式会社マクロミル

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)

      

    プレスリリース・発表記事

    記者発表発表資料
    SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版 記者発表資料

  • 宮城県全体と仙台市ともに1位は「仙台」駅、2位が「長町」駅

    1位は「仙台」。以下、4位「名取」までが2020・2023年と同じ順位となった。
    「北四番丁」は2023年に引き続いて順位を伸ばし、今回9位。

    1位は2020・2023年と同じく「仙台市青葉区」

    2位「仙台市太白区」は2023年2位の「仙台市宮城野区」と順位が逆転した。
    10位「塩竈市」は2020年以降で最高順位を更新し、初のTOP10入りとなった。

    注目エリア:住みたい駅1位「仙台」

    仙台駅は、JR線(東北新幹線、東北本線、仙石線ほか)、仙台市地下鉄(南北線、東西線)、バス乗り場など、公共交通機関の結節点。通勤・通学・出張・レジャーなど市内の東西南北どこに行くのも便利な交通の要衝
    仙台駅西口前から「ハピナ名掛丁商店街」などのアーケード街が西に延びており、駅からすぐの「仙台朝市商店街」とともに、長年市民に親しまれてきた老舗店舗や個性がある個人商店が並ぶ。
    一方、仙台駅東口は、JR仙台駅東西自由通路の拡幅、JR仙石線の地下化、仙台駅東口開発計画により、整然とした街並みが広がる。2023年6月にはヨドバシ仙台第1ビルが開業(8月に全館開業)し、賑わいが生まれている。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    宮城県在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    975人
    調査実施期間
    スクリーニング調査:2025年2月5日(水)~ 2025年6月2日(月)
    本調査:2025年2月14日(金) ~ 2025年6月2日(月)
    調査機関
    株式会社マクロミル

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  • 広島県全体と広島市ともに「広島」駅の1位は揺るがず

    1位は「広島」。2位が「福山」、3位が「横川」で、上位3位までが2020・2023年と同じ結果となった。
    10位「東福山」は今回初めてTOP10にランクインした。
    「東福山」以外では、12位「廿日市」、13位「大町」、15位「下祇園」、19位「緑井」、23位「十日市町」、25位「松永」、26位「宮島口」が2020年以降で最高順位を更新した。

    「広島市中区」が前回、前々回調査から連続で1位

    1位は「広島市中区」。2位「広島市南区」、3位「広島市西区」で、上位3位までが2020・2023年と同じ結果となった。
    4位「広島市安佐南区」は2023年より得点が56点アップして3位との差を縮めた。
    10位の「呉市」は今回TOP10に復活した。

    注目エリア:広島駅周辺エリア 住みたい駅1位「広島」 住みたい自治体2位「広島市南区」住みたい自治体6位「広島市東区」

    広島市南区にある広島駅は、前回と比べ得点は落ちたものの2位以下にダブルスコアの差をつけ、1位になった。2025年3月、新駅ビル「minamoa(ミナモア)」がオープンした。8月には広島電鉄の駅前大橋線も開業を予定しており、駅ビルの2階に路面電車が高架で乗り入れる形になる。minamoaには300を超えるショップやシネコンなどが入り、中四国初上陸の店も約30店舗。広島の陸の玄関口・広島駅は、住む人にとっても“行って楽しい”場所へと変化している。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    広島県在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    1,300人
    調査実施期間
    スクリーニング調査:2025年2月5日(水)~ 2025年5月1日(木)
    本調査:2025年2月14日(金) ~ 2025年5月1日(木)
    調査機関
    株式会社マクロミル

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  • 北海道全体と札幌市ともに1位は「札幌」駅で、2位が「大通」駅

    2020・2023年に続いて「札幌」が1位。前回3位の「大通」は今回2位となり、「函館」と順位が逆転した。
    10位以内では、6位「北広島」、8位「五稜郭」、10位「すすきの」が2020年以降で最高順位を更新した。

    「札幌市中央区」が前回調査から連続で1位

    1位「札幌市中央区」から8位「札幌市厚別区」までが前回調査の2023年と同じ結果となった。
    前回2023年と比較すると、1位の「札幌市中央区」の得点が80ポイント低下したのに対し、2位「札幌市北区」、3位「札幌市豊平区」、4位「札幌市西区」、5位「函館市」は得点が上昇し、トップとの差が縮まった。
    「札幌市手稲区」は前回より3ランクアップして9位となり、2020年以降で最高順位を更新した。

    注目エリア:駅ランキング4位「新札幌」自治体ランキング8位「札幌市厚別区」

    「新札幌」は、北海道の住みたい街(駅)ランキングで前回に続き今回も4位にランクイン。「道立自然公園野幌森林公園」がある自然豊かな「厚別区」の中心となる街で、札幌中心部へJRと地下鉄の両方が使えるアクセスの良さと、駅直結の商業施設が複数ある生活利便性の高さが魅力だ。
    今後も、2028年秋ごろの完成予定の新札幌駅のリニューアルや、2027〜2028年度開業予定の高架下商業施設のリニューアルが控えており、今後、街がどう変化していくのかが注目される。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    北海道在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    1,600人
    調査実施期間
    スクリーニング調査:2025年2月5日(水)~ 2025年3月31 日(月)
    本調査:2025年2月14日(金) ~ 2025年4月1日(火)
    調査機関
    株式会社マクロミル

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  • 福岡県全体と福岡市ともに1位は「博多」駅、2位が「薬院」駅

    1位は2020・2023年と同じく「博多」。2位は得点が22ポイント上昇した「薬院」、3位が「小倉」となった。
    「吉塚」は2年連続で順位が上昇し、今回初めて10位にランクインした。
    「吉塚」以外では、12位「赤坂」、13位「新宮中央」、22位「竹下」が2020年以降で最高順位を更新した。

    「福岡市博多区」が前回調査から連続で1位

    1位「福岡市博多区」から8位「福岡市城南区」までが前回調査の2023年と同じ結果となった。
    1位「福岡市博多区」の得点は1000点を超え、2位「福岡市中央区」との得点差は50ポイント開いた。
    9位「久留米市」の得点は2023年から37ポイント上昇し、今回TOP10内に復活した。

    注目エリア:住みたい駅10位「吉塚」 福岡県住みたい街(駅)ランキングで前々回ランク外、前回13位から、今回ベストテン入り!

    「吉塚」のライフステージ別得票シェアでは、「夫婦+子ども世帯(共働き)」の層から34.4%の支持を得ており、2023年の調査と比べてシェア率が10ポイント以上伸びている。これは、博多駅からわずか1駅という高い利便性を持ちながら、福岡市内で供給されるマンションとしては価格に割安感があり、コストパフォーマンスやタイムパフォーマンスを重視する子育て世代の支持が高まったと考えられる。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    福岡県在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    1,000人
    調査実施期間
    スクリーニング調査:2025年2月5日(水)~ 2025年2月21 日(金)
    本調査:2025年2月14日(金) ~ 2025年4月2日(水)
    調査機関
    株式会社マクロミル
  • 2025 Hotspot Areas

    2025年注目の街

    SUUMO住みたい街ランキング2025 首都圏版

    • 「横浜」が8年連続で1位を獲得
    • 「大宮」は得点アップして横浜に迫る
    • 「船橋14位」「立川15位」「柏19位」「藤沢23位」などの郊外駅が過去最高順位に

    立川

    駅前は百貨店・家電量販店ほか大型店が立ち並び、少し歩くだけで都内最大の昭和記念公園が広がる。

    伊勢丹など商業施設が充実した立川駅前(画像素材:PIXTA)
    都内で最も大きい国営昭和記念公園(画像素材:PIXTA)

    GREEN SPRINGSは多彩なイベント・習い事で“新宿に出なくても”『立川で完結』が可能に。

    2020年開業のGREEN SPRINGSはさまざまなイベントで賑わう
    多彩なスポーツが経験できるアリーナ・ドーム

    駅周辺は約20年前から「東の渋谷」と呼ばれる品ぞろえ。当時の若者が30代・40代となり通称「ウラカシ」の店主に。「100年続く」を標ぼうする活力ある商店会には全国からの視察も。

    日本初のエリア型商店会「ウラカシ百年会」は店舗の場所は問わず、柏を愛する人で構成
    市民おなじみの「柏おどり」が現代風アレンジで熱狂の渦に

    柏駅からわずか2㎞で自然豊かな“手賀沼”。沼の南“しょうなん”には近年キャンプ場も多数誕生。

    手賀沼自然ふれあい緑道
    手賀の丘公園

    ️藤沢

    毎月第3土日の産直マルシェで大賑わい
    用事がなくても来ちゃう!?市役所前でも週3回の産直マルシェで生産者との対話も。

    藤沢駅前広場で行われる「MARKET251」
    藤沢市役所「9階展望デッキ」

    電車や車で15分圏内に海沿いリゾート感のあるスポットや店が点在。「海を感じる」日常や週末が楽しめる。

    県立辻堂海浜公園
    テラスモール湘南 辻堂駅北口

  • 愛知県全体、名古屋市ともに1位は「名古屋」駅

    2020・2023年に引き続き、1位「名古屋」、2位「金山」、3位「豊橋」。
    4位の「栄」は2年連続で得点が40ポイント以上上昇し、3位「豊橋」との得点差を縮めた。
    9位「名鉄一宮」は2023年より得点が67ポイント上昇し、TOP10に復活。
    10位以内では、6位「岡崎」、10位「千種」が2020年以降で最高順位を更新した。

    「名古屋市中区」が前回調査から連続で1位

    1位「名古屋市中区」から4位「岡崎市」までが前回調査の2023年と同じ結果となった。
    5位「名古屋市昭和区」と8位「名古屋市熱田区」は2020年と2023年に続き今回も順位が上昇した。
    8位「名古屋市熱田区」には緑に囲まれた熱田神宮があり、夏休みには市内の小学生に向けた学びの場を開催するなど地域に開かれている。周辺には老舗が多い一方、 2024年には最寄駅の一つである名鉄「神宮前」に商業施設「あつたnagAya」 が誕生するなど新店も増加。
    10位「名古屋市瑞穂区」は2020年以降で初めてTOP10に入った。

    注目エリア:住みたい駅6位「岡崎」住みたい自治体4位「岡崎市」

    「岡崎」は前回9位からランクアップし、名古屋市外で最高位の6位に。 2025年4月から駅東口で複合商業施設の建設が進み、2026年春の開業を予定している。駅のペデストリアンデッキと接続する3階建ての建物に、飲食や物販、医療などの9店舗が入る予定だ。「街の魅力(住みたい理由)」では「今後、街が発展しそう」の項目で2位に選ばれているように、再開発が進み、街が便利で賑やかに変化している。
    岡崎市は愛知県の三河地域に位置する徳川家康公生誕の地で、歴史ある街。2025年秋には、「本宿」エリアに県内初の本格アウトレットモール「三井アウトレットパーク岡崎」が開業予定で、市内外からの注目度も高い。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    愛知県在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    2,000人
    調査実施期間
    スクリーニング調査:2025年2月5日(水)~ 2025年2月24日(月)
    本調査:2025年2月14日(金) ~ 2025年3月5 日(水)
    調査機関
    株式会社マクロミル

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  • 「梅田」が4年連続で1位

    総合1位は4年連続して「梅田」。2位「西宮北口」との得点差は2023年・2024年に続いて拡大した。
    6位の「京都」は2018年以降で過去最高位を更新した。
    2024年3月に北大阪急行の延伸により開業した「箕面萱野」は22位。
    11位以下、50位圏内では「心斎橋」「姫路」「和歌山」「大和西大寺」「西宮〈阪神〉」「甲子園」「淀屋橋」「尼崎〈阪神〉」「西院」が過去最高位を更新した。

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    8年連続して1位「西宮市」、2位「大阪市北区」

    「大阪市天王寺区」は2018年以降で最高位を更新して3位となった。
    「京都市中京区」は3年ぶりにTOP10に復活した。
    11位以下では「奈良市」「尼崎市」「神戸市北区」「大阪市港区」「守山市」「大阪市此花区」等が過去最高位を更新した。

    注目エリア「大国町」 ~穴場だと思う街ランキング4位、得点ジャンプアップランキング6位~

    性年代別では男性40代と女性20代、ライフステージ別では共働きの夫婦のみ世帯、共働きの夫婦と子ども世帯の得票シェアが伸びている。
    街の魅力項目TOP10には「物価が安いと感じる」「コストパフォーマンスがよい飲食店や個人商店がある」「住居費が安いと感じる」などがランクインし、コスパ良く住める魅力が認識されている。比較的家賃が安価で住みやすく、駅徒歩3分に「大阪木津卸売市場」があり、水産や青果などの卸売業者が軒を連ね一般客も気軽に利用できる。また月2回の朝市では食べ歩きや競り体験などもできる。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳男女
    有効回答数
    4,600人
    調査実施期間
    2024年11月8日(金) ~ 2024年12月6日(金)
    調査機関
    株式会社マクロミル

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)
  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、関西(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「みんなが選んだ住みたい街ランキング2024 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    「梅田」が3年連続で1位
    得点ジャンプアップランキングでも「梅田」が1位
    「本町」・「尼崎」が躍進

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    [関西]住みたい自治体ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした街(駅)ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした自治体ランキング

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    インターネットによるアンケート調査
    調査対象
    関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    4,292人
    調査実施期間
    2023年11月13日(月) ~ 2023年11月23 日(木)
    調査機関
    株式会社マクロミル

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)

  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2024 首都圏版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。 (※は複数の駅の得点を合算しています。詳しくはP3~4を参照ください)

    「横浜」が大幅得点UPで7年連続1位
    「大宮」は過去最高の2位と、初めてTOP2を東京都以外が占める
    東京都では「秋葉原」「北千住」が大きく得点を伸ばす
    得点ジャンプアップ5位「練馬」に注目

    [首都圏]住みたい街(駅)ランキング

    [首都圏]得点ジャンプアップした街(駅)ランキング

    [首都圏]穴場だと思う街(駅)ランキング

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    インターネットによるアンケート調査
    調査対象
    東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    9,335名
    調査実施期間
    2023年11月13日(月) ~ 2023年11月23 日(木)
    調査機関
    株式会社マクロミル

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)

  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、福岡県に居住している人を対象に実施した「住みたい街ランキング2023 福岡県版/福岡市民版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    福岡県全体、福岡市民ともに「博多」が前回に続き連続1位
    福岡県(駅)ランキングでは「小倉」(4位→2位)、「香椎」(7位→5位)、「大橋」(9位→6位)などが順位を伸ばした

    [福岡県]住みたい街(駅)ランキング

    [福岡県]住みたい自治体ランキング

    注目エリア

    ①博多駅 総合ランキング、性別、年代別、ライフステージ別全てで連続1位!再開発により日々進化する注目エリア
    ②大橋駅 20代からの評価が上昇!駅周辺の環境変化により更に魅力的な街へ
    ③香椎駅・千早駅・アイランドシティエリア 地域の再開発により20代からの評価が向上。商業施設や大きい公園など魅力的な施設が増えている
    ④箱崎駅 住居費がリーズナブルで地域活性化イベントも活発で魅力的なコスパの良い街!

    調査概要

    調査目的 福岡県ならびに福岡市の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。
    調査対象 福岡県在住の20歳~49歳の男女。令和2年国勢調査の構成に合わせて割り付け          
    調査方法 インターネットによるアンケート調査
    調査期間 スクリーニング調査:2023年2月2日(木)~2023年2月16日(木)
    本調査:2023年2月10日(金)~ 2023年2月18 日(土)
    ●スクリーニング調査対象数:229,749人
    スクリーニング調査回収数:19,476人
    ●本調査有効回答数:1,600人
    調査実施機関 株式会社マクロミル

    続きをご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードください
    本編では、以下のトピックスについて説明しています

データご利用の注意

SUUMO リサーチセンターにて発表している調査物を引用される際は出典元の明記をお願いいたします。
記載例:調査名/(株)リクルート調べ
(可能であれば、サイトURL (https://suumo-research.com/)や、調査報告書のURLも追記してください)

「IPD/リクルート日本住宅指数(RRPI)」に関しましてはレポートページを必ずご参照ください。
各調査物の著作権は株式会社リクルートにあります。許可なく無断での複製・転載・改訂を禁じます。また、お手数ではございますがご利用いただいた際にはその紙面、画面についてご連絡ください。

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