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広島県全体と広島市ともに「広島」駅の1位は揺るがず
1位は「広島」。2位が「福山」、3位が「横川」で、上位3位までが2020・2023年と同じ結果となった。
10位「東福山」は今回初めてTOP10にランクインした。
「東福山」以外では、12位「廿日市」、13位「大町」、15位「下祇園」、19位「緑井」、23位「十日市町」、25位「松永」、26位「宮島口」が2020年以降で最高順位を更新した。
「広島市中区」が前回、前々回調査から連続で1位
1位は「広島市中区」。2位「広島市南区」、3位「広島市西区」で、上位3位までが2020・2023年と同じ結果となった。
4位「広島市安佐南区」は2023年より得点が56点アップして3位との差を縮めた。
10位の「呉市」は今回TOP10に復活した。
注目エリア:広島駅周辺エリア 住みたい駅1位「広島」 住みたい自治体2位「広島市南区」住みたい自治体6位「広島市東区」
広島市南区にある広島駅は、前回と比べ得点は落ちたものの2位以下にダブルスコアの差をつけ、1位になった。2025年3月、新駅ビル「minamoa(ミナモア)」がオープンした。8月には広島電鉄の駅前大橋線も開業を予定しており、駅ビルの2階に路面電車が高架で乗り入れる形になる。minamoaには300を超えるショップやシネコンなどが入り、中四国初上陸の店も約30店舗。広島の陸の玄関口・広島駅は、住む人にとっても“行って楽しい”場所へと変化している。


Research Overview
調査概要
- 調査方法
- Web調査
- 調査対象
- 広島県在住の20歳~49歳の男女
- 有効回答数
- 1,300人
- 調査実施期間
- スクリーニング調査:2025年2月5日(水)~ 2025年5月1日(木)
本調査:2025年2月14日(金) ~ 2025年5月1日(木) - 調査機関
- 株式会社マクロミル
調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。
資料をダウンロードする(無料) -
株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)は、広島県に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住み続けたい街ランキング2024 広島県版」を集計しました。概要をまとめましたので、ご報告致します。本調査は住まい探しの際に新しい街の魅力に気付くきっかけや、街を選択する際の参考になればと、「住んでいる街に住み続けたいか」という“継続居住意向”に関する実態を調査したものです。隔年で調査を実施しており、この手法で調査したのは今回で2回目です。こちらでは、調査結果の一部を抜粋してご報告致します。
[広島県]住み続けたい駅ランキング

[広島県]住み続けたい自治体ランキング

Research Overview
調査概要
- 調査方法
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インターネットによるアンケート調査
1次調査にて、住んでいる街への継続居住意向を調査。
2次調査では、1次調査で30人以上の回答が得られた最寄駅および、
自治体を回答した者に対し、住んでいる街の魅力などについて調査した。 - 調査対象
- 広島県在住の20歳以上の男女
- 調査対象駅
- 広島県に所在する駅
- 調査対象自治体
- 広島県に所在する全ての自治体
- 有効回答数
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最寄駅もしくは居住自治体、いずれかが有効であった回答数
1次調査: 17,164人
2次調査:4,709人 - 調査実施期間
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1次調査:2024年2月29日(木)~ 2024年3月11日(月)
2次調査:2024年3月21日(木)~ 2024年3月27 日(水) - 調査機関
- 株式会社インテージ
調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードください。
資料をダウンロードする(無料)※調査結果全体については下記リンクよりご覧ください。
「今後街が発展しそうな駅ランキング」「子育て環境が充実している自治体ランキング」など、本リリースには掲載していない魅力項目別のランキングなども紹介しております。
https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/assets/20241025_housing_02.pdf