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お知らせ

SUUMO リサーチセンターからのお知らせを掲載します。

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  • [green]顧客に求められている一戸建て住宅[/green]とは?

    数多くの顧客に情報を発信してきたSUUMOの知見を活かし、「顧客に求められる一戸建て住宅とは何か?」をテーマに、商品企画の調査・研究を開始しました。 その第一弾として、コストを抑えつつ機能性を追求した、高コストパフォーマンスのプロダクト『BASIC HOME』というコンセプトを提唱しました。

    キッチン・ランドリースペース・収納のゾーンに注目して、
    [green]購入検討者へ調査[/green]を実施

    キッチン・ランドリースペース・収納のゾーンに注目し、購入検討者に対して、各コンセプトの魅力に関する意向調査を実施。
    ダイニングキッチン中心の生活を意識した設計や、干す、畳む、しまうを考えた現代の洗濯スタイルを支えるランドリースペース、無駄な空間がないスペースパフォーマンス (スペパ) の高い収納のコンセプト等、購入検討者から高い評価を獲得。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    新築一戸建て購入検討者 エリア:関東、関西
    有効回答数
    300人
    調査実施期間
    2024年11月
    調査機関
    株式会社 ディ・プラス
  • 研究・調査の目的や課題等

    SUUMOでは2000年初頭から、新築マンション購入者を対象に、通年でアンケートを行っています。
    購入者の住まいに対する意識や行動を理解することで、住まい作りに関わる事業者の方々に参考にしていただいたり、SUUMOの事業運営に生かすことを目的としています。

    研究・調査の注目[green]TOPIC1[/green]

    住まいの購入を思い立った理由として、一番多いのは「子どもや家族のため、家を持ちたいと思ったから」です。二番目に多いのは「資産を持ちたい、資産として有利だと思ったから」です。
    資産として有利という理由を挙げる人は、2003年は9%でしたが、2024年は35%となり、これまでで最も多くなりました

    研究・調査の注目[green]TOPIC2[/green]

    新築マンション購入者の約半数が、「中古マンション」も並行検討しています。「中古マンション」を並行検討する人は、徐々に増えてきた様子が見られます。
    反対に、「新築一戸建て」も並行検討した人は2割強で、徐々に減っている様子が見られます

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査と郵送調査の併用
    調査対象
    2024年の関西圏(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・和歌山県・滋賀県)新築分譲マンション購入契約者
    有効回答数
    2,170人
    調査実施期間
    2024年1月~2024年12月
    調査機関
    株式会社リクルート

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)
  • 「梅田」が4年連続で1位

    総合1位は4年連続して「梅田」。2位「西宮北口」との得点差は2023年・2024年に続いて拡大した。
    6位の「京都」は2018年以降で過去最高位を更新した。
    2024年3月に北大阪急行の延伸により開業した「箕面萱野」は22位。
    11位以下、50位圏内では「心斎橋」「姫路」「和歌山」「大和西大寺」「西宮〈阪神〉」「甲子園」「淀屋橋」「尼崎〈阪神〉」「西院」が過去最高位を更新した。

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    8年連続して1位「西宮市」、2位「大阪市北区」

    「大阪市天王寺区」は2018年以降で最高位を更新して3位となった。
    「京都市中京区」は3年ぶりにTOP10に復活した。
    11位以下では「奈良市」「尼崎市」「神戸市北区」「大阪市港区」「守山市」「大阪市此花区」等が過去最高位を更新した。

    注目エリア「大国町」 ~穴場だと思う街ランキング4位、得点ジャンプアップランキング6位~

    性年代別では男性40代と女性20代、ライフステージ別では共働きの夫婦のみ世帯、共働きの夫婦と子ども世帯の得票シェアが伸びている。
    街の魅力項目TOP10には「物価が安いと感じる」「コストパフォーマンスがよい飲食店や個人商店がある」「住居費が安いと感じる」などがランクインし、コスパ良く住める魅力が認識されている。比較的家賃が安価で住みやすく、駅徒歩3分に「大阪木津卸売市場」があり、水産や青果などの卸売業者が軒を連ね一般客も気軽に利用できる。また月2回の朝市では食べ歩きや競り体験などもできる。

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    Web調査
    調査対象
    関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳男女
    有効回答数
    4,600人
    調査実施期間
    2024年11月8日(金) ~ 2024年12月6日(金)
    調査機関
    株式会社マクロミル

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)
  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、関西圏(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住み続けたい街ランキング2024 関西版」を集計しました。概要をまとめましたので、ご報告いたします。本調査は住まい探しの際に新しい街の魅力に気づくきっかけや、街を選択する際の参考になればと、「住んでいる街に住み続けたいか」という“継続居住意向”に関する実態を調査したものです。隔年で調査を実施しており、この形式で調査したのは今回で2回目です。こちらでは、調査結果の一部を抜粋してご報告致します。

    [関西]住み続けたい駅ランキング

    [関西]住み続けたい自治体ランキング

    ※調査結果全体については下記リンクよりご覧ください。https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/assets/20241120_housing_02.pdf

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    インターネットによるアンケート調査
    1次調査にて、住んでいる街への継続居住意向を調査。
    2次調査では、1次調査で30人以上の回答が得られた最寄駅および、
    自治体を回答した者に対し、住んでいる街の魅力などについて調査した。
    調査対象
    関西圏在住の20歳以上の男女
    調査対象駅
    関西圏(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に所在する駅
    調査対象自治体
    関西圏(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に所在する自治体
    有効回答数
    最寄駅もしくは居住自治体、いずれかが有効であった回答数
    1次調査: 140,490人
    2次調査:上記回答者のうち32,868人
    調査実施期間
    1次調査:2024年2月29日(木)~ 2024年3月11日(月)
    2次調査:2024年3月21日(木)~ 2024年3月27 日(水)
    調査機関
    株式会社インテージ

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードください。

    資料をダウンロードする(無料)
  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、関西(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「みんなが選んだ住みたい街ランキング2024 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    「梅田」が3年連続で1位
    得点ジャンプアップランキングでも「梅田」が1位
    「本町」・「尼崎」が躍進

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    [関西]住みたい自治体ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした街(駅)ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした自治体ランキング

    Research Overview

    調査概要

    調査方法
    インターネットによるアンケート調査
    調査対象
    関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数
    4,292人
    調査実施期間
    2023年11月13日(月) ~ 2023年11月23 日(木)
    調査機関
    株式会社マクロミル

    調査内容の全容をご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードしてください。

    資料をダウンロードする(無料)

  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)の住まい領域の調査研究機関である『SUUMOリサーチセンター』では、新築分譲マンション市場の実態をつかむために、関西圏の新築分譲マンション契約者を対象とした調査を2003年(※2001、2002年契約者分も回収あり)より毎年実施しております。このたび、2022年に契約された方の動向を取りまとめました。時系列比較をしながら、概要をご報告致します。

    ~平均購入価格は5071万円で、昨年より291万円上昇、2001年調査開始以来、過去最高に
    購入者の平均年齢は41.3歳で過去最高、「資産として有利」という理由が過去最高に~

    1. 購入者のプロフィール変化

    世帯主の平均年齢は41.3歳で、2001年調査開始以来最も高い
    シングル世帯とシニアカップル世帯の割合が、2001年調査開始以来最も高い
    既婚世帯の共働き比率は、2021年とほぼ同じ66%
    世帯総年収は全体平均で921万円で、2008年以降で最も高い

    2. 購入物件の変化

    大阪市内エリアの購入割合が29%で、2021年よりやや増加
    大阪市内以外では、 2021年より流出(他エリアで購入)が増えたエリアが多い
    平均購入価格は5071万円で、昨年より291万円上昇、2001年調査開始以来最も高くなった
    平均専有面積は68.7㎡で、2001年調査開始以来最も小さい

    3. 自己資金、ローン借入状況の変化

    自己資金比率は平均27.6%で、2021年より3ポイント上昇
    ローン借入総額は平均4304万円で、昨年より213万円上昇、 2005年以降で最も高い

    4. 購入者の意識変化

    「資産として有利」という理由が2003年以降で最高、「金利が低い」「税制が有利」等は最低に
    「日々の生活がしやすい」を求める割合が、2021年同様最も高く、35%
    2021年より、周辺環境の重視度が低下
    中古マンションとの並行検討者は全体の49% 2003年以降最も高い
    購入を思い立ってから契約までの期間は平均9.6カ月 2021年よりやや長い

    調査概要

    調査目的
    関西圏新築分譲マンション契約者の購入物件・購入行動・購入意識など購入動向を把握する
    調査対象
    ▽2022年1月~2021年12月の関西圏(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・和歌山県・滋賀県)新築分譲マンション購入契約者
    2022年1月~2021年12月の契約者の確認方法…回答票に契約書等(契約日・物件所在地が確認できる書類)コピーの添付を依頼(調査協力依頼①③の方のみ)
    調査方法
    ▽協力依頼
    ①関西圏各種メディアを通して調査対象者へ協力依頼
    ↳電車内広告/SUUMO新築マンション/SUUMO(Web)/ スーモカウンター/インターネット広告
    ②マンション分譲会社での契約会などを通して調査対象者へ協力依頼
    ③調査対象の入居済み新築マンションに、協力依頼書と調査票を投函
    ▽調査方法
    ①はWeb調査 ②③はWeb調査と郵送調査の併用
    集計対象期間
    2022年1月~2022年12月
    集計数
    計1,920件
    ▽経年のデータについて…年によって調査方法や対象の物件種別は異なるが、各年とも新築マンション契約者のサンプルのみで集計している。また、基本的には調査開始以降全てのデータを掲載しているが、途中から調査するようになった設問もあるため、経年データの開始年は設問によって異なる。
    ▽2003年~2006年は、全住宅購入契約者を対象とした調査(項目は全物件種共通)を一次調査、新築マンション契約者のみを対象とした調査を二次調査として実施。2007年からは一次・二次をまとめ、一括で実施。2009年4月からは調査対象を新築マンション契約者のみに限定して、調査を実施している。


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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、関西(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「みんなが選んだ住みたい街ランキング2023 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    <TOPICS>
    〇1位は2年連続「梅田」
     昨年より票を伸ばし、得点ジャンプアップランキングでも1位に
     若者の「資産価値重視」「都度最適」志向が、再開発進む梅田にフィット

    〇「草津」が駅・自治体ともに過去最高に
     20代男性や夫婦+子供世帯の支持が高く、産学連携や盛んな住宅供給などを背景に
     働き・暮らす場として存在感を増している

    〇「明石市」が初の自治体ランキングTOP3入り
     王者の兵庫県西宮市、大阪市北区に次ぐ3位に入る快挙

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    [関西]住みたい自治体ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした自治体ランキング

    調査概要

    調査方法:インターネットによるアンケート調査
    調査対象:関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳の男女
    有効回答数:4,600人
    調査実施期間:2022年11月14日(月) ~ 2022年11月28 日(月)
    調査機関:株式会社マクロミル

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住民実感調査2022 関西版」を集計しました。本調査は住まい探しの際に新しい街の魅力に気づくきっかけや、街を選択する際の参考になればと、「住んでいる街に住み続けたいか」という“継続居住意向”に関する実態調査を実施したものです。概要をまとめましたので、ご報告いたします。

    1位は自治体では「兵庫県芦屋市」、駅では山陽電鉄本線「人丸前」駅

    [関西]住み続けたい自治体ランキング

    [関西]住み続けたい駅ランキング

    [関西]子育てに関する自治体サービスが充実している自治体ランキング

    [関西]街の住民がその街のことを好きそう駅ランキング

    [関西]
    ・年代別、ライフステージ別、居住府県別自治体ランキング
    ・沿線ランキング
    ・街の魅力項目別ランキング
    ・住み続けたい上位の街の特徴

    詳しくはPDFをご覧ください

    調査概要

    • 調査目的
      関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)の街(自治体・駅)について、街の継続居住意向を明らかにすること。また、その街の魅力を把握すること。
    • 調査対象
      関西圏在住の20歳以上の男女
    • 調査対象駅
      関西圏に所在する駅のうち、夜間人口(2015年 国勢調査 250mメッシュ)上位600駅もしくは乗降客数(2017年国土数値情報 駅別乗降客数データ)上位600駅のいずれかに該当する駅と、2019年以降に新しく開業した駅を対象とした。
      合計865駅(路線×駅の延べ数)について、複数路線が乗り入れている駅は下記の集計工程を加え、調査対象は735駅となった。
      <複数路線が乗り入れている駅の集計方法>
      複数路線が乗り入れている同名の駅については合わせて集計している。
      また交通情報システム「駅すぱあと」( https://roote.ekispert.net/ja/rmap )の路線図で、複数の駅が「地下通路/連絡通路でつながっている」と表示されている場合には、同じ駅として平均評価点を算出し、最も回答者が多い駅を代表駅として表示している。
      ※最寄駅は最大2つ回答してもらい、それぞれの駅に同一回答者を重複して集計した。
    • 集計対象自治体
      巻末P27~参照
    • 調査方法
      インターネットによるアンケート調査
      1次調査にて、住んでいる街への継続居住意向を調査。
      2次調査では、1次調査で30人以上の回答が得られた最寄駅および、自治体を回答した者に対し、住んでいる街の魅力などについて調査した。
    • 調査期間
      1次調査:2022年3月3日(木)~ 2022年3月11日(金)
      2次調査:2022年3月18日(金) ~ 2022年3月25日(金)
    • 有効回答数
      最寄駅もしくは居住自治体、いずれかが有効であった回答数
      1次調査: 138,989人 (住み続けたい街)
      2次調査:上記回答者のうち33,822人(街の魅力)
    • 調査実施機関
      株式会社インテージ
    • ランキング対象の概要
      ランキング対象自治体の基準
      [住み続けたい街] 1次調査で30人以上の有効回答が得られた221自治体
      [魅力項目]上記221自治体のうち2次調査で20人以上の有効回答が得られた221自治体
      ランキング対象駅の選出基準
      [住み続けたい街] 1次調査で30人以上の有効回答が得られた663駅
      [魅力項目] ] 上記664駅のうち2次調査で20人以上の有効回答が得られた663駅

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート (本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村吉弘)の住まい領域の調査研究機関であるSUUMOリサーチセンターでは、新築分譲マンション市場の実態をつかむために、関西圏の新築分譲マンション契約者を対象とした調査を2003年(※2001、2002年契約者分も回収あり)より毎年実施しております。この度、2021年に契約された方の動向を取りまとめました。時系列比較をしながら、概要をご報告いたします。

    1. 世帯主の平均年齢は40.4歳 2001年調査開始以来、最も高い

    • 2020年よりシングル世帯、シニアカップル世帯がやや増加 2001年調査開始以来、最も高くなった

    2. 既婚世帯の共働き比率は65% 2020年よりやや低下

    3. 平均世帯総年収は854万円で、2020年とほぼ同じ

    • 総年収1,000万円以上の既婚共働き世帯が、全体の13%

    4. 購入した物件の所在地は北摂エリアの割合が最も高く26%で、2020年とほぼ同じ

    • 2020年と比べて、他エリアでの購入(流出)が増加したのは、南大阪・和歌山エリア、京阪エリア

    5. 2001年調査開始以来、平均購入価格は4,780万円で最も高く、平均専有面積は69.3㎡で最も小さく

    6. 自己資金比率平均24.3%、2020年よりやや上昇

    • ローン借入総額は平均4,091万円、2005年以降で最も高い。
    • 世帯主と配偶者のペアローンが、全体で2割強、既婚・共働き世帯では4割弱

    7. 「もっと広い家に住みたい」「税制が有利で買い時」という購入理由が、2020年よりやや増加

    • 住まい探しにあたって求めた暮らし方のイメージは、「日々の生活がしやすい」が最も多く34%
    • 2020年より、地縁、周辺環境の重視度が上昇、通勤アクセスの重視度が低下

    8. 中古マンションとの並行検討者は全体の47% 2020年とほぼ同じ

    9. 購入を思い立ってから契約までの期間は昨年と同じ平均9.1ヶ月 過去最短の2019年より1ヶ月長い

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  • 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、関西(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2022 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関西] 住みたい街(駅)ランキング <総合>

    • <駅>では「西宮北口」を抑え「梅田」が1位に
    • 「本町」や「なんば」「福島」など大阪中心街も得点を伸ばす
    • <自治体>では「西宮市」が5年連続1位
    • 「明石市」が得点ジャンプアップした自治体で1位に

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    [関西]住みたい自治体ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした街(駅)ランキング

    [関西]得点ジャンプアップした自治体ランキング

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都港区 代表取締役社長:淺野 健)では、関西(大阪府・ 兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による 「SUUMO住みたい街ランキング2021 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    TOP4は4年連続で1位「西宮北口」、2位「梅田」、3位「神戸三宮」、4位「なんば」。

    6位「夙川」以外のTOP10駅の得点はいずれも2020年より減少し、投票は分散する傾向に。  

    「高槻」(20位)、姫路(26位)、「茨木」(42位)、「大津」(47位)、「和歌山市」(54位)など郊外中核駅が2018年以降の最高順位を更新。

    「祇園四条」(64位→42位)、「和歌山市」(66位→54位)、「近鉄奈良」(65位→55位)など京都、和歌山、奈良の中心駅が2020年より10以上順位が上昇 。

    [関西]コロナ影響による「理想的な街」への意識変化

    コロナ影響による「理想的な街」への意識変化で、最も変化が高かった項目は、「医療施設が充実している(病院や診療所など)」。

    「歩ける範囲で日常のものは一通り揃う」「一回の外出で複数の用事を済ませられる」といった、徒歩圏内の充実度が重視されている。

    「物価が安い(7位)」「住居費が安い(8位)」も上位にランクインし、生活費の安さも重要視されている。

    ライフステージ別・住みたい街ランキング

    シングル世帯はTOP10の半数が大阪市内の駅。それ以外も、各府県のターミナル駅のランクイ ンが目立つ。

    特に、シングル女性では5位「なんば」、6位「本町」、9位「烏丸」など昨年圏外だった都心 部の街がランクイン。

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

データご利用の注意

SUUMO リサーチセンターにて発表している調査物を引用される際は出典元の明記をお願いいたします。
記載例:調査名/(株)リクルート調べ
(可能であれば、サイトURL (https://suumo-research.com/)や、調査報告書のURLも追記してください)

「IPD/リクルート日本住宅指数(RRPI)」に関しましてはレポートページを必ずご参照ください。
各調査物の著作権は株式会社リクルートにあります。許可なく無断での複製・転載・改訂を禁じます。また、お手数ではございますがご利用いただいた際にはその紙面、画面についてご連絡ください。

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