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お知らせ

SUUMO リサーチセンターからのお知らせを掲載します。

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  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健)は、北海道に 居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2017 札 幌版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [札幌]住みたい街(駅)ランキング

    北海道最大の拠点駅「札幌(さっぽろ)」と閑静な住宅街としても人 気が高い「円山公園」が同点1位に

    3位は地下鉄3路線が乗り入れる 「大通」

    4位はJRと地下鉄の2路線が走る 「琴似」

    5位は地下鉄南北線の始発駅でバ スターミナルやJRの駅も近い「麻 生」

    雪の影響を受けない地下鉄沿線駅 が上位に多数ランクイン

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健)は、広島県に 居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2017 広 島版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [広島]住みたい街(駅)ランキング

    中国地方の拠点駅であり、周辺の再開発が進む「広島」が1位

    2015年に開業した「新白島」が3位

    JRと路面電車など、複数の公共交通機関が使えるエリアが上位に

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  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健)は、宮城県に 居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2017 仙 台版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [仙台]住みたい街(駅)ランキング

    東北最大の拠点駅で、東口の再 開発も進む「仙台」が1位

    2位は「長町」、3位は「泉中 央」と、ともに副都心の中心駅が ランクイン

    地下鉄南北線の沿線駅が上位を 占める

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:野口 孝広)では、 関西圏(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施した WEBアンケート形式による「みんなが選んだ住みたい街ランキング2017 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関西] 住みたい街(駅)ランキング <総合>

    最も住みたい街(駅)は「西宮北口」。5年連続の1位となった。  

    2位も5年連続で「梅田」。商業施設の建て替えや「うめきた2期計画」など再開発が続く。  

    駅周辺の再開発が進む「なんば」が、10位→7位→3位と大きく上昇している。  

    20位以内では、「中津」が初のトップ20に入った。

    [関西]穴場だと思う街(駅)ランキング

    1位は初の「東三国」。「新大阪」へ2分、「梅田」までも8分と、交通利便性が高い。  

    「中津」が10位→4位→2位とランクアップ。「梅田」から1駅。近年はリノベーションさ れた飲食店が増加。駅周辺でタワーマンションの供給も進んでいる。

    [関西] 住みたい行政市区ランキング <全体>

    1位は5年連続で「西宮市」となった。2位との得点差も大きい。  

    2位の「大阪市北区」も4年連続、3位の「神戸市中央区」も2年連続となる。「大阪市中 央区」、「京都市中京区」など京阪神の都市中心部の行政市区が上位にランクイン。郊外 部では10位に「高槻市」がランクアップ(過去最高タイ)。  

    「大阪市西区」「草津市」が得点を大きく伸ばし、過去3年間で初のトップ20入り。

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    • 居住府県別・住みたい街(駅)ランキング
    • この2~3年で人気が高まったと思う街(駅)ランキング
  • 担当:宗 健 筑波大学大学院システム情報工学研究科社会工学専攻

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:野口 孝広) は、「『住まいの買いどき感』調査(2016年12月度)」を行いました。 この調査は、住宅購入や住み替えを検討している人・していない人を問わず、広く一般生活者 を対象に、今が「買いどき(住宅の購入、建築・リフォームのタイミング)」だと感じている かどうか、実態を把握することを目的としており、7大都市圏を対象に3カ月に1度、定期的に 実施しております。 このたび、12月度調査の結果を取りまとめましたので、概要をご報告致します。

    世の中一般の住宅の買いどき感 (住宅の建築・リフォームを含む)

    一般生活者の中で今が「住まいの買いどき」と感じている人は 前回から1.8ポイント減少し、15.6%と過去3年間で2番目に低い値となった

    住み替えやリフォーム検討者の買いどき感

    他の検討種別が軒並み減少する中、「中古マンション」検討者の買いどき 感は、1.4ポイント上昇して36.8%となった

    検討種別ごとの特徴を見ると、物件価格が上昇しているマンション系の買 いどき感が30%台、マンション程の価格上昇が見られていない戸建系の買いどき感は40%台となっている

    住み替えやリフォーム検討者の買いどき感

    中古マンション検討者の買いどき感は前回より1.4ポイント増加したもの の、それ以外の注文住宅、新築分譲マンション、新築分譲戸建て、中古一 戸建て検討者の買いどき感は軒並み減少した

    検討住宅タイプの中でも、新築マンションの減少幅が最も大きく1.6ポイント減となった。また、唯 一上昇した中古マンションをさらに細かく見ると、「リフォームしていない中古マンションの購入 (購入直後に大規模リフォームをする)」が2.1ポイント増、「リフォーム済み中古マンションの購 入」が2.8ポイント増となった。


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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • 買いどきと感じる理由の1位は「お金が借りやすいから」、2位は「消費税率の引き上げが予定さ れているから」で前回と順位が逆転した
    • 買いどきと感じる理由(上位7項目の推移)では、「消費税の引き上げが予定されているから」は、 過去3年間で最も低い20.2%となった
    • 消費税増税延期に伴う住宅購入意向の変化について、「購入/建築を先延ばしにするつもりはない」人の割合が3.0ポイント減少した一方、「購入/検討も延期する予定」の人の割合が3.0ポイント増加した
  • 担当:宗 健住まい研究所研究レポート

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:野口 孝広)では、関東 (東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式 による「2016年版 みんなが選んだ住みたい街ランキング 関東版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関東]住みたい街(駅)ランキング

    2010年の調査開始以来、初の1位を獲得したのは「恵比寿」。恵比寿ガーデンプレイスをはじめ、有名レストランや海外から上陸した飲食店など、話題スポットが多く、2016 年春、駅前にアトレの新館ができることも話題に。  

    「自由が丘」は、昨年12位から4位にジャンプアップ。もともとの好感度の高さに加え、 2015年に注目のファッション、グルメの新店が続々とオープンし、女性人気がさらに上昇。  

    昨年17位から9位に上昇した「東京」は、駅前再開発や周辺の日本橋・室町・京橋の再開発で エリア全体の魅力が上昇してきている。  

    2015年に二子玉川ライズがグランドオープンした「二子玉川」は、昨年15位から10位に。  

    18位「北千住」、20位「赤羽」は過去最高順位を更新し、トップ20入り。

    [関東]住みたい街(駅)ランキング

    [関東]穴場だと思う街(駅)ランキング

    ダントツ1位は昨年同様に「北千住」。5路線が乗り入れる交通利便性に加 え、駅前の再開発や商店街の新陳代謝、治安の向上などポジティブな要素 が重なりイメージがアップ。  

    2位の「赤羽」も、都心からのアクセスが良く、家賃が手ごろな上、駅前 に規模の大きい商業施設や商店街の充実ぶりには定評がある。  

    「池袋」「巣鴨」「大塚」「駒込」「田端」と山手線の街(駅)が多く トップ10入り。山手線の駅のなかでは比較的家賃が安く、飲食店の多さや、 昔ながらの商店街がにぎわい、生活利便性が高いことが大きな魅力として とらえられている。

    [関東]穴場だと思う街(駅)ランキング

    [関東]住みたい行政市区ランキング

    「港区」が初の1位に。都会的で近代的、なおかつ高級感があるエリアのイメージが根強く、幅広い世代が憧れているようだ。また、出産費用の助成が最大60万円までと手 厚い点にも注目(※)。  

    2位は、低層の一戸建てが多く閑静な住宅街 が広がる「世田谷区」。3位には「目黒 区」がランクイン。オシャレな印象と治安の良さ、落ち着いた街並みの中で暮らしやす そうといった評価の声が目立った。  

    4位は昨年9位から急上昇の「渋谷区」。渋谷区に位置する「恵比寿」の人気の上昇に くわえ、渋谷駅周辺のリニューアルで注目度が上がっている。

    [関東]住みたい行政市区ランキング

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • ​​今年の特徴
    • 居住都県別・住みたい街(駅)ランキング
    • 今後、地価が値上がりしそうと思う街(駅)ランキ ング
    • これから人気が出そうな郊外の街(駅)ランキング
    • ランキングの推移
  • 調査トピックス 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:野口 孝広)では、 関西圏(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施した WEBアンケート形式による「2016年版 みんなが選んだ住みたい街ランキング 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    1位は4年連続で「西宮北口」。高い交通利便性に加え、商業や文化芸術施設、教育環境の充実 などで、幅広い世代に人気。  

    2位も4年連続で「梅田」。百貨店の建て替えなど再開発が継続し、「うめきた2期計画」の検 討も始まったことで、将来性への期待値も高い。  

    3位の「神戸三宮」でも、三宮都心の再整備に向けた取り組みが始まってい

    「なんば」が10位から7位へ、「天王寺」が11位から10位へ、「心斎橋」が18位から13位と、 いずれも地下鉄御堂筋線の街がランクアップ。インバウンド景気に沸き、街が活性化している 大阪ミナミエリアの人気が上昇している。「なんば」周辺では、大丸心斎橋店・本館の建て替 え(営業自体は継続)や、30階建て複合ビルの建築など、多くの再開発計画が進行中。

    [関西]住みたい街(駅)ランキング

    [関西]穴場だと思う街(駅)ランキング

    交通利便性や生活利便性が高いのに、家賃や物件価格が割安なイメージが ある街(駅)第1位は「塚口」。駅前の大型再開発が進み、商業施設など の完成も近い。「梅田」まで12分で行けアクセスも良好だが、家賃相場が 低めなことがポイント。  

    2位の「大国町」は、地下鉄御堂筋線「なんば」から1駅、「天王寺」から も2駅と人気ターミナルからも近い。近隣では音楽ホールや商業施設など が建設され、にぎわいが増している。大阪木津卸売市場の最寄駅でもあり、 生活にも便利。  

    4位「江坂」と5位「東三国」は隣接しており、「新大阪」「梅田」「なん ば」へも近く、交通利便性が高い。  

    7位にランクアップした「庄内」は、「梅田」まで9分とアクセス良好。行 政市区ランキング9位の豊中市に位置する庶民的で暮らしやすい街で、回答者の半数以上が、豊中市民からの支持となっている。

    [関西]穴場だと思う街(駅)ランキング

    [関西]住みたい行政市区ランキング

    1位は、昨年に続き「兵庫県西宮市」。閑静な住宅街が広がり芸術文化も盛んで、文教 都市のイメージがある西宮の人気は相変わらず高い。  

    昨年からランクアップした4位の「大阪市中央区」と10位の「大阪市天王寺区」は、イ ンバウンドの急増により内外からの注目を集めていることにくわえ、ターミナル周辺で も再開発が進んでいる。  

    「京都市中京区」も、昨年の9位から6位にランクアップ。国内外からのセカンドハウス需要によりブランド価値が向上したということが予想される。

    [関西]住みたい行政市区ランキング

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • 居住府県別・住みたい街(駅)ランキング
    • 今後、地価が値上がりしそうと思う街(駅)ランキ ング
    • ランキングの推移
  • 担当:宗 健 地方行政(時事通信社)

データご利用の注意

SUUMO リサーチセンターにて発表している調査物を引用される際は出典元の明記をお願いいたします。
記載例:調査名/(株)リクルート調べ
(可能であれば、サイトURL (https://suumo-research.com/)や、調査報告書のURLも追記してください)

「IPD/リクルート日本住宅指数(RRPI)」に関しましてはレポートページを必ずご参照ください。
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