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お知らせ

SUUMO リサーチセンターからのお知らせを掲載します。

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  • 担当:宗 健 住まい研究所研究レポート

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都港区 代表取締役社長:淺野 健)では、関西(大阪府・ 兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による 「みんなが選んだ住みたい街ランキング2018 関西版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関西] 住みたい街(駅)ランキング <総合>

    総合ランキング1位は「西宮北口」。阪急神戸線は他に「神戸三宮」「夙川」「岡本」と TOP10に4駅がランクインした。  

    2位は「梅田」。地下鉄御堂筋線はほかに「なんば」「天王寺」「江坂」と直通の北大阪急行線 の「千里中央」も合わせるとトップ10に5駅がランクインした。  

    上記2沿線以外では、滋賀県の「草津」がTOP10に唯一ランクイン。  

    京都府の駅では、「京都」が11位のほか、「桂」が16位、「河原町」が18位に。

    [関西] 住みたい街(駅)ランキング <居住府県別>

    大阪府民では、総合では「なんば」より下位の「千里中央」が2位に。  

    兵庫県民では、神戸以西の駅で「姫路」「明石」がTOP10にランクイン。  

    京都府民では、「桂」が1位に。総合上位の「河原町」は9位。TOP10全てが自県の街(駅)。  

    滋賀県民では、「草津」「南草津」「栗東」「守山」など東海道本線沿線が上位に。  

    奈良県民では、総合59位の「大和八木」が上位の「学園前」「大和西大寺」を上回り1位に。

    [関西] 住みたい自治体ランキング <総合>

    1位は「兵庫県西宮市」2位「大阪市北区」3位「神戸市中央区」。  

    大阪府では、大阪市内3区の他に「吹田市」「豊中市」がTOP10入り。  

    兵庫県では、神戸市内2区の他に「西宮市」「芦屋市」がTOP10入り。  

    京都府では、「京都市中京区」がTOP10入り。  

    滋賀県最上位は「大津市」。住みたい街(駅)10位の「草津」駅を擁する「草津市」は23位に。

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • 住みたい沿線ランキング
    • 穴場だと思う街(駅)ランキング
    • 住みたい街(駅)ランキング -年代別ランキング
    • 住みたい自治体ランキング -居住府県別ランキング-年代別ランキング
  • 担当:宗 健 経営情報学会2018年春期全国研究発表大会

  • 担当:宗 健 経営情報学会2018年春期全国研究発表大会

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都港区 代表取締役社長:淺野 健)では、関東(東京都・ 神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「みんな が選んだ住みたい街ランキング2018 関東版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [関東] 住みたい街(駅)ランキング <総合>

    総合ランキングは1位「横浜」、2位「恵比寿」、3位「吉祥寺」、4位「品川」、5位「池袋」。  

    TOP10には、東京都から6駅、神奈川県から2駅、埼玉県から2駅がランクインした。  山手線の駅がTOP10のうち5駅を占めた。  

    都心20~30km圏では「横浜」「吉祥寺」「武蔵小杉」「大宮」「浦和」がTOP10に。  

    都心30km圏超では「鎌倉」が14位に。  千葉県の駅では「船橋」が18位、「柏」が21位で上位に。

    [関東] 住みたい自治体ランキング <総合>

    1位「東京都港区」2位「世田谷区」が3位以下を離して上位。3位以下は得点差が少ないが TOP10のすべてが東京23区であった。  

    東京23区以外での上位は、「横浜市中区」「鎌倉市」「さいたま市大宮区」「船橋市」。

    [関東] 住みたい沿線ランキング

    住みたい沿線1位は「JR山手線」。2位「東急東横線」の倍以上の得点。  

    私鉄の1位は「東急東横線」。「JR山手線」と比較すると、30代~40代の割合が大きい。  

    TOP10の年代シェアをみると「山手線」は20代が高く、「田園都市線」「小田急線」は40代 が高い。

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • 穴場だと思う街(駅)ランキング
    • 住みたい街(駅)ランキング -年代別ランキング
    • 住みたい自治体ランキング -居住都県別ランキング -年代別ランキング
  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野健) は、『住まいの買いどき感』調査(2017年9月度)を行いました。この調査は、住宅購入 や住み替えを検討している人や、それらを検討していない人を含む一般生活者を対象に、 今が「買いどき(住宅の購入、建築・リフォームのタイミング)」だと感じているかどう か、実態を把握することを目的として、7大都市圏を対象に3カ月に1度、定期的に実施し ております。このたび、2017年9月度調査の結果を取りまとめましたので、概要をご報告 致します。

    世の中一般の住宅の買いどき感 (住宅の建築・リフォームを含む)

    一般生活者のなかで今が「住まいの買いどき」と感じている人は15.7%で、前回 調査より1.0ポイント減少、前年の同じ時期より1.7ポイント低い結果となった

    住み替えやリフォーム検討者の買いどき感

    住み替え検討者の買いどき感は前回より0.4ポイント、前年の同じ時期より0.7 ポイント増加の39.9%に

    前回からの差を検討住宅タイプ別に見ると、「リフォームしていない中古マンションの購入(購入 直後に大規模リフォームをする」は3.2ポイント、「新築分譲一戸建ての購入」は1.8ポイント増加した。

    住み替えやリフォーム検討者の買いどき感 ~検討住宅タイプ別比較~

    注文住宅・新築分譲マンション・新築分譲一戸建て・中古マンション検討者の 買いどき感は、前年および2年前における同時期の買いどき感を上回った

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • 買いどきと感じる理由は、1位「消費税率の引き上げが予定されているから」2位 「お金が借りやすいから」
    • 買いどきと感じる理由のうち「消費税率の引き上げが予定されているから」は 前回より3.6ポイント増加した。一方で、2016年3月調査から前回調査まで増加 が続いていた「景況感が上昇しているから」は今回2.2ポイントの減少に転じた
  • 居住安定に向けた国内の取り組みと住宅セーフティネット
    担当:宗 健季報「住宅金融」2017年度秋号No.43

  • 担当:宗 健 日本建築学会計画系論文集(Vol.82 No.737 2017.7.7)

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健)では、関東 (東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)、関西(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和 歌山県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「みんなが選んだ住みたい街 ランキング2017 番外編(リタイア後・2拠点目)」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    関東圏在住者では、「神奈川県鎌倉市」と「沖縄県那覇市」が同率1位。関西圏在住者の1位は 「沖縄県那覇市」、2位は「沖縄県石垣市」

    関東圏在住者では、東京23区、湘南エリア(神奈川県鎌倉市、神奈川県藤沢市、神奈川県茅ヶ崎市)の街が、 20位中の11と半数強を占めた。関東圏以外では、沖縄(沖縄県那覇市、沖縄県石垣市、沖縄県宮古島市)、静 岡県熱海市のようなリゾート地として知られた街と、北海道札幌市中央区、福岡県福岡市博多区といった地方の 大都市がランクインした。

    関西圏在住者では、1位、2位、3位は沖縄県、北海道の街が占めたが、全体を見ると関西圏内の街が20位中の 15を占め、地元志向が高い傾向が見られた。また、トップ10に入った関西圏の街は、兵庫県が4つと最も多くラ ンクイン。次いで、大阪府、奈良県、京都府が1つずつランクインした。

    関東圏在住者と関西圏在住者の共通点としては、「沖縄県那覇市」、「沖縄県石垣市」、「北海道札幌市中央 区」が共にトップ5にランクインしており、エリアを問わない人気の高さが見られた。

    関東圏在住者では、1位は「東京都港区」、2位は「神奈川県鎌倉市」。関西圏在住者の1位は 「沖縄県那覇市」、2位は「大阪府大阪市北区」

    関東圏では、東京都内の街に集中する傾向が見られた。トップ10中7つが東京23区であり、トップ20中では 14が東京都の街。次いで多くランクインしたのが神奈川県で3つ。埼玉県、千葉県、茨城県は0であった。関東 圏外でランクインしている街を見ると、沖縄県が2つ、北海道、長野県が1つ。

    関西圏では、トップ20のうち大阪府、京都府が4つ、兵庫県が3つ、滋賀県が1つ、奈良県が0。関西圏以外で は、東京23区の街が5つランクインし、沖縄県の2つ、北海道の1つを上回った。

    関東圏在住者、関西圏在住者共に、沖縄県や北海道のように余暇を過ごすのに適したエリアか、東京23区の ようなビジネス拠点としての利便性が高いエリアに、人気が集中する傾向が見られた。

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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健) は、『住まいの買いどき感』調査(2017年3月度)を行いました。 この調査は、住宅購入や住み替えを検討している人や、それらを検討していない人を含む一 般生活者を対象に、今が「買いどき(住宅の購入、建築・リフォームのタイミング)」だと 感じているかどうか、実態を把握することを目的として、7大都市圏を対象に3カ月に1度、 定期的に実施しております。 このたび、2017年3月度調査の結果を取りまとめましたので、概要をご報告致します。

    世の中一般の住宅の買いどき感 (住宅の建築・リフォームを含む)

    一般生活者のなかで今が「住まいの買いどき」と感じている人は前回より1.6ポ イント増加し17.2%に

    住み替えやリフォーム検討者の買いどき感

    全検討住宅タイプで買いどき感が高まった。特に、新築分譲マンション検 討者の買いどき感は他の検討住宅タイプの買いどき感を上回り、45.8%に

    注文住宅検討者の買いどき感は過去3年間で最も高い43.4%となった

    住み替えやリフォーム検討者の買いどき感

    住宅検討者(住み替えやリフォーム検討者)の買いどき感は前回より2.4 ポイント増加し、44.6%に

    検討住宅タイプ別では新築分譲マンション検討者の買いどき感の上昇幅が 大きく、7.2ポイント増加した

    全ての検討住宅タイプ(大分類)で買いどき感が上昇。上昇幅が前回に比べて+3ポイント以上と大きかったのは、新築分譲マンション・中古一戸建て・新築分譲一戸建てであった。  

    検討住宅タイプを細かく見ると、前回と比べて+3ポイント以上となったのは、土地を購入して注 文住宅・リフォームしていない中古マンションの購入(購入直後に大規模リフォームをする)・リ フォームしていない中古一戸建ての購入(購入直後に大規模リフォームをする)・リフォーム済み 中古一戸建ての購入であった。


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    本編では、以下のトピックスについて説明しています

    • 買いどきと感じる理由で、前回と比較して最も得点を伸ばしたのが、「景況感が上昇しているから」。前回より2.8ポイント増加した
    • 買いどきと感じる理由(上位7項目の推移)では、前回1位の「お金が借りやすいか ら」は4四半期連続で低下し、今回は2位に。代わりに「消費税の引き上げが予定 されているから」が1位となった
  • 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健)は、福岡県に 居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2017 福 岡版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

    [福岡] 住みたい街(駅)ランキング

    駅前の再整備が進められてい る「博多」が1位

    文教地区であり、大型商業施 設跡の再開発が控える「西新」 が3位

    地下鉄空港線の沿線駅が上位 に多数ランクイン

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データご利用の注意

SUUMO リサーチセンターにて発表している調査物を引用される際は出典元の明記をお願いいたします。
記載例:調査名/(株)リクルート調べ
(可能であれば、サイトURL (https://suumo-research.com/)や、調査報告書のURLも追記してください)

「IPD/リクルート日本住宅指数(RRPI)」に関しましてはレポートページを必ずご参照ください。
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